【岩合光昭】2027 岩合光昭 ねこ 手帳のレビュー
もう何年もこちらの手帳を使っていますので、使い勝手がいいです。大きさも丁度いいし、書き込みやすいですし、猫ちゃんの写真に岩合さんのひと言が付け加えられていて、楽しいです。
今年はちょっとアクシデントがあって、発売日に買えなかったので、このサイトを見つけた時は迷わず申し込んでました。
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リピートです。何年目かもはや不明。
岩合光昭さんの本を画集を読みたくなったら、手帳を開けばそこに在る。
にゃん達に逢いたくなったら、(以下、同文)。
時々、虹の橋を渡ったコたちによく似たコたちにも逢える。
また、マンスリーもウィークリーも、メモ欄まで充実しているので、かなりの情報量を入れることができます。
ノートページも多め。カラーページも無地なので、自分は、他とは異なる種類の一覧やメモを纏めるのに使用しています。
翌年の1年間が一緒に纏ったページも、印やちょっとしたメモとして使えるので、次の手帳へ転記するのにも便利です。
ちなみに、以上の理由からご使用されるペンは、個人的にはフリクションタイプをお勧めします。
何かの拍子に、手続きなどで前年度やその前の情報を引っ張りだすこともあるので、その時にもとても助かっています。
本棚に並んだ背の景色も、不思議と雑然には見えず、馴染むように感じます(これも、自分だけではないと思います、多分。。)
とにかく満足感、半端ないです。
あ、両背表紙の内側。カバー部分にシールやメモ用紙、付箋若干、携帯したいメモなども入れて使っています。
◯ペンを常時装着しておきたい方へ。
閉じている間は、表紙外側を全力でお勧めします。
挟んだまま閉じるのを常態化すると、背表紙に入っている写真がずれやすくなり、背が痛みやすくなります。手帳全体が膨らんでしまいやすくなります。
ここを変えた途端、美しく平らな状態で一年間使えるようになりました。かなり差が大きいので、書き添えておきます。
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